ガス・ヴァン・サント監督の作品。
実際に起きた事件を題材にしているらしい。
野心家の女性が有名になる為に、夫を不倫相手の学生に殺させる話だ。
大部分が後日談のインタビュー形式からなっている。
題名とパッケージに偏見がなければ観る可き作品だ。
「テンポの速いコンピューター時代」。
職業柄と思われるかも知れないが、もっと遅くした方が人には良いのかも知れない。
今日は出勤して損をした。
月曜日の補助なのに暇だった。
1時間の時間休で帰った。・・・いっそ年休で一日休みにすれば良かった。
明日から1月の間、支店を上げて原価調査というのをやる事になった。
物数や各作業に要した時間を細かく計算して提出用紙に書き込まなければならない。
頗る面倒な作業だ。
今月完成した模型は2個。
「父と子」と「草枕」を読んだ。
明日は夜勤だ。
追伸
次いでといっては何だが「BUMP OF CHICKEN」の曲をiTunesに入れようと探していたら讃美歌を集めたクラシックのアルバムが見付かった。
何時買った物か分からない。
買った時の記憶も無い。
「死者の書」については別の機会に少しだけ触れた。
その時には「死者の書」がどういった性質も物であるかに付いては触れなかったと思うが、これも(大変、個人的な意味に於いては)謂わば埋もれた教典だろう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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