フリッツ・ラング監督の作品。
ナチスが原爆実験をしようとしているという情報を掴んだアメリカの諜報部員が科学者をスパイとして送り込む話だ。
今回は普通にハッピーエンドだった。
しかしモノクロ映画に白い字幕は止めて欲しい。
背景が白い場面だと全く読めなくなる。
今日は速達だった。
書留の本数が異常に多く苦戦した。
昼休みに組合の現金の実査をやったら、何故か100円多かった。
疲れているからか、暖房が効き過ぎているからか、数え間違てしまった様だ。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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