ジャン・ルノワール監督のサイレント映画。
ゾラの「ナナ」の内容を追って行く様な感じだった。
端から見ると物凄く悪い女に思えるが、「居酒屋」の延長線として見ると納得出来てしまう。
昨日は組合の帳簿の月締めをやって、その後飲みに行く事になった。
終電には間に合ったが、ふらふらで、駅から家迄徒歩で15分の所が、30分以上掛かってしまった。
日中「文学少女 メモワール� ソラ舞う天使の鎮魂曲」を観た。
何故か悪い事ばかりが起こる。
今年は厄年なのかも知れない。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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