ポーランド映画。
クシシュトフ・キェシロフスキ監督の作品。
電車に乗れた場合と駅員に制止されて乗れなかった場合、乗り遅れた場合のそれぞれについて、主人公を待ち受けている人生を描いている。
蓋然性が人に及ぼす影響を探究している。
「電車に乗れた場合」と「駅員に制止されて乗れなかった場合」の2つの可能性は中途半端な結末になってしまっている。
その分「乗り遅れた場合」の結末は衝撃的だ。
今日は家でだらだらと過ごして、日中「Vガンダム」を観た。
市販の風邪薬を飲んでいるが、体調は余り良くならない。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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