実際の映像と再現映像で構成された失踪事件の記録。
夫を殺人事件で失った心理学者の妻がアラスカで夫の仕事を引き継いで開業した所、似た様な体験を語る患者が多数居る事に気付く。
調べを進めて行った結果、自分自身も同じ体験をしており、更に娘迄連れ去られてしまうという話だ。
核心に迫る実際の映像の部分は画像の乱れが激しい。
それらしく見えるが、そうであるとは言え無い。
ボイスレコーダーに入っていた言葉は古代文明の言語だったのに、その後、催眠状態で話されていたのは英語である点には疑問を感じる。
又、催眠で遡った時点での出来事と語られた内容との間で時間軸が一致していないのも妙だ。
クライマックスで使われている実際の映像は催眠状態の筈だが、実際には催眠状態になっていなかったのでは無いかとも思われる。
今日は苦手な区だったが、物が少なかったので助かった。
今年出す予定のお中元の最後の1個を提出して来た。
ノルマより1個だけ多く仕上がった。
お歳暮はクリア出来るだろうか・・・。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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