スペイン映画。
昏睡状態になったバレリーナと介護士の話。
純愛なのか。
ストーカーなのか。
判断の別れる所だ。
しかし、唯一つ言えるのは介護士のベニグノは永遠にバレリーナの中で生き続けるだろう、という事だ。
締め括りは見事だった。
あそこで終わるとは思っていなかった。
思えば、随分映画を観て来たが、闘牛の場面の有る作品は初めてだ。
「奇跡は必要」
確かにな。
無ければ余りにも人生は空虚だ。
今日は蒸し暑かった。
物も多かった。
自分の区も片付けつつ他区の道組みと別の区の配達の補助迄やった。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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