白人の娘がリベラリストをもって任じている両親の元へ黒人の男を婚約者として紹介した事から騒動が巻き起こる話。
アメリカの人種差別問題に深く切り込んでいる。
有名な作品だけあって脚本がしっかりしているのか、問題提起がはっきりしていると思う。
今日は祖母の葬式だった。
これで2年連続で喪中になる。
父親の時もそうだったが、今日の天気も優れなかった。
今日は昨日来ていなかった親戚も来たので昨日以上に神経を使った。
仏教徒でも無いのに昨日から通算で5回位お経を聞いた。
別にどの宗教でも、思考の行程や言い回しが違うだけで中身は似た様なものだと思う。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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