ゴールデングローブ賞で作品賞を受賞した作品。
第二次大戦中、ドイツの砲撃要塞ナバロンの陥落を命じられた6人の工作員が奮闘する話だ。
昨日の「アバター」同様、重い題材では無い。
普通に観ていて楽しめる内容だ。
最後の、砲台を爆破する場面だけ既視感を覚えた。
恐らく、昔TVで見たのだろう。
日中「青い文学シリーズ こころ」を観た。
給料の振込み口座から映画の引き落とし口座へ資金を預け換えた。
ざっと計算してみた所、次のボーナス迄は何とか持ち堪えられそうな事が分かって少し安心した。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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