ドイツ映画。
製作国ではコメディだが、日本版の予告ではヒューマンドラマという事になっている不思議な作品。
普通、国内外で宣伝の主旨が違うという事は起こらない。
これが国民性の違いというものだろう。
大戦末期のドイツで、ヒトラーの下にユダヤ人俳優がカウンセラーとして派遣されてくる話だ。
因みに、撮影を担当する監督にレニ・リーフェンシュタールの名前が揚げられているが、「意志の勝利」でナチスの党大会のドキュメンタリーを撮った有名な監督だ。
今日は月曜日だったので予想通り物は多かった。
それでも2時間の時間休で切り上げて、バスタオルが汚れてきていたので洗濯をやった。
母親の退院は31日になった。
その日は休みなので迎えに行かなければならない。
そろそろ体力の限界を感じる。
後1日凌げれば、取り敢えず一息付ける。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する