実在したイギリスの夫人に取材した作品。
全体的に暗い。
醜聞続きの人生だ。
余り面白くは無かった。
終盤の社交界へ復帰する場面は何と虚飾に満ち溢れている事か。
腹の探り合いは好かんので、俺なら黙っているか、はっきり言ってしまうかだろう。
日中「土俵際のアリア」を観た。
今月完成した模型は2個。
「移動祝祭日」「きまぐれ学問所」「にんじん」を読んだ。
副班長への処分の内容がまだ分からない。
明日は夜勤だが、前超になるかも知れないので早目に起きなければならない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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