mixiユーザー(id:20797417)

2010年02月27日21:13

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エレファント・マン

デヴィッド・リンチ監督の作品。

イギリスに実在した人物の伝記を基にしている。
実際は必ずしもこうでは無かったらしいが、それでも説得力はある。

或る意味に於いて殉教の話だと言える。

審美眼はあったらしい。
自分が醜かった為だろう。

既にカラーが主流になっていた時代に、意図的にモノクロを用いているのには好感が持てる。
最近の作品には見受けられ無いが、モノクロにはモノクロの良さがある。



今日は大変だった。
副班長がアルコールチェックに引っ掛かって退場。
結果、苦手な区だというのに午後から区の留めを全部持つ事になった。
そして、副班長の担当する筈だった区の道組みと配達の補助もやった。

普段、危険だから本気で走らない様にしているが、今日は久しぶりに本気を出した。

今月も終わりだというのに超勤は初めてだ。
超勤30分。
もっと超勤しなければならないのだが。

・・・懐が大変寂しい。

※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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