ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞したクシシュトフ・キェシロフスキ監督のトリコロール三部作の一つ。
交通事故で夫と娘を失った妻が再生を果たす迄の話を交響曲の旋律を交えながら追って行く。
途中、短編を観ている気にさせられる。
何処で話が切れても不自然では無い。
来週の火曜日に対面ロープレの支店代表を決める審査を受ける事になった。
既に班代表に選ばれてしまっているので、非番なのに出勤しなければならなくなった。
明日、担務を変わって貰えないか、先輩に相談しなければならない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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