ルイス・ブニュエルの作品。
以前、ブニュエルについてフランス映画だと書いたが、出身はイタリアだったと思う。
フランスよりもメキシコでの作品が多い様だ。
復讐に次ぐ復讐。
因習から脱却しようとした若者が、河沿いの小さな村の人々を啓蒙して行く話だ。
といっても、大部分は一族の過去の場面で成り立っているが・・・。
メキシコ人は皆同じに見えてしまう。
登場人物を見分けるのが大変だ。
日中「チャップリン短篇集」のDisk1を観た。
何度目かになる収納計画を実行に移し、火燵を移動。
衣装箪笥の横に映画の収納用ケースを横に2個置いた。
上に5個ずつ、計10個迄なら積み上げる事が可能だ。
今後はボーナスの都度積み上げるとしよう。
これにより、寝る場所に若干の制限が加わったが、良しとしよう。
長らくMicrosoftのアプリケーションが使用不能になっていたノートパソコンを再セットアップして使える状態にした。
説明書を偶然見ていて見つけた方法だが、これで文章を書ける。
ただ、iTunesのデータが消えてしまっているので入れ直さなければならない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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