邦画。
実に親父ギャグっぽい題名だ。
そしてコントみたいな内容だ。
そして演技面には少々問題がある様だ。
細かい設定はしっかりしているので、真面目なドラマとしてやった方が完成度の高い作品に仕上がったのではないだろうかと思う。
因みに、俺が最後に泣いたのはメル・ギブソン監督の「パッション」を観た時だ。
あれは確か専門学校最後の年だ。
それ以来、色々あったはずだが、心の琴線に触れる様な出来事は起きていない。
所で「家事手伝い」とは何の事だろうか。
「家業を手伝う」という事だろうか。
昨日からの風邪で今日も辛い一日だった。
時間休で帰ろうと思ったら余計な仕事が出来てしまった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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