邦画。
子供の頃には自分にしか見えない友達が出来る場合があると聞く。
厳密には別の設定が付されているが、これもそんな話だと解釈した方が分かり良い。
しかし、この子供は無駄に利発過ぎる。
そして映像がでしゃばり過ぎだ。
それが現実身を削いでいる。
「何という事だ。ぼくが死にかけているというのに世界は何も変わっていない。」
それはそうだ。
死にかけて変わるのは世界ではなく、自分の心だ。
昨日初めて葉巻を吸った。
東京から帰って来た兄がくれたのだ。
東京に行っていたらしいが、納骨の日の晩にひょっこり帰って来た。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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