パッケージからは推測し難いが、ゴールデングローブ賞を受賞した映画。
監督の半自伝的作品だそうな。
15歳にして2年の飛び級、そして雑誌記者。
輝かしい経歴だ。
この母親が息子の旅を認めたのは長女が家を出た事に起因する。
教育方針を誤ったのではないかという懸念がそうさせたのだ。
今日は専門時代の知人から電話があって飲みに行った。
人というのは中々変わらないものだと痛感した。
帰りに、前に行った風俗店の女性と無性に会いたくなって店を探したが、場所を思い出せず、見付からなかった。
家に着いてからPCで検索してみた。
店の位置は特定出来なかったが、あの時代打で来た女性は或る会社での人気NO.1だったらしい。
そうは見えなかったが・・・。
分からないものである。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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