フランスとイタリアの合作。
ルネ・クレマンの作品。
前に観た「狼は天使の匂い」よりは面白い。
子供が誘拐される話だ。
前半30分位で何と無く全体の流れは予想出来る様になるものの、黒幕の正体は最後まで謎のままだ。
最後は子供が絵を書く場面で終わるのだが、樹木に葉っぱが生い茂っているだけでは無く、枝まで書いていたのが興味深かった。
俺は子供時分にそんな発想をした事が無い。
今日は午前中で日常業務を終えた。
そして午後から選挙関連の物の道組、転送、還付、物の無いお宅のリスト化、物数の計算を行った。
他の班員の手伝いも相俟って超勤2時間。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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