70年代のフランスとイタリアの合作だ。
フィルム・ノワールがどういうジャンルか漸く分かってきた。
(それにしても、この設定は目茶苦茶だ。
何故トニーがモテるのか分からない。)
そして1人の男を巡ってドロドロの人間模様が展開されていく。
結局、若い女性を選ぶトニー、しかし、そこは流石にフィルム・ノワールだ。
最後は銃撃戦の末、散って行く男。
恐らくこれがセオリーなのだろう。
しかし、この作品の主人公はトニーでは無い様に思う。
最初と最後の回想シーンから察するに、老チャーリーが主人公のはずだ。
ただ、残念ながら回想シーンに登場するチャーリーの友人が誰なのか、この物語と何の関係があるのか説明付けられていない。
今日は物が少ない予定だったので最低限の人数しかいなかった。
お陰で本来補助が入る所も含めて走った。
当然、留付きだ。
物が少なかったのは良かったが、荒物が大量に出ていた。
積みきれないので午前の配達3回、午後から1回。
努力した甲斐あって2時間の時間休で速やかに撤収だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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