俺にしては珍しく中国映画だ。
邦画でいう所の任侠映画にあたるのだろう。
余り観ないジャンルだ。
殺しに来た相手と撃ち合いの末、仲良く飯を食う。
前半の展開もさる事ながら全編に渡って理解不能だ。
文学的かと思い期待したが、只の娯楽映画だ。
今日は帰りがけにTSUTAYAに寄った。
レジの女性は新人だろうか。
やけに愛想が無い。
しかし美人だ。
その後はジントニックを買おうとコンビニに行ったが、置いていなかった。
別のコンビニにも地元のスーパーにも置いていない所をみると缶での販売は止めたのかも知れない。
次は酒屋を当たってみようかと思う。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する