題材が気になったから買ってみたものの、失敗したかも知れない等と今では思っている作品。
この内容なら、映画では無くTVドラマの方が良かったのではないかと思えてしまう。
前半10分程で、やはり失敗したと思った。
何の覚悟も無く、公然と異議を唱える。
太宰治が「惜別」で論じている忠孝の精神について思い出した。
この行動の対極にある精神だ。
因みに、煙草を押し付けられる場面のリアクションは大袈裟だ。
以前、指に菌が入って皮膚病になった時、ライターで直接あぶって治療したが、耐えられない程ではなかった。
今日は余裕だった。
7時出勤は疲れる。
昼休み頃眠気の絶頂を迎える。
おまけに午後からは1時間しか配達に使える時間が無い。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する