昨日観る予定だったロバート・デ・ニーロ監督の作品。
CIA設立を題材にした映画だ。
こういう所に着目した作品は珍しい。
回想シーンがやたらと多い。
作品で描かれているのは、家庭と仕事の狭間で揺れ動く主人公の心理だ。
読まずにいた父親の遺書を燃やしたところから、最後には仕事を選んだと推測出来る。
人間は真に二つの事を両立し得ない。
昨日は腹立たしい一日だった。
腹立ち紛れに「STAR WARSエピソード3」の名場面をピックアップして観た。
何処かわざとらしいのだが「STAR WARS」では、この作品が一番好きだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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