「ピーター・ラビット」の作者の半自伝的作品だ。
主人公が童話作家なだけあってストーリーの展開も現実味の無いものになっている。
しかし、これは作品を完成させる迄の苦労話では無い。
主眼はその後の農場保護に至る経緯にある。
全体として、微妙だった様に思う。
給料の額は予想よりも少なかったが、尾崎豊のアルバム6枚は買う事にした。
1時間の時間休を取ったので、帰りがけにTSUTAYAに寄ってみた。
生産数が少ない為か、発売日の翌日だというのに2枚しか置いていなかった。
残りの4枚はAmazonで注文しておいた。
明日は壮絶に降るらしい。
残念だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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