以前、TVで観て印象に残っていたウォルフガング・ペーターゼン監督の戦争映画。
余りにも有名な作品。
ドイツ映画だ。
戦闘シーン自体は少ない。
潜水艦の中での苛酷な状況が鮮明に描かれている。
任務を終えて基地に帰還したところで空襲に遭い敢え無く撃沈。
人情に篤い艦長もそれを見届けるかたちで死亡。
この辺りが戦争の無情を現しているのだろう。
無性にカップラーメンが食べたくなったので戸棚を調べてみた。
俺の食べれるラーメンは少ない。
調べたところ、どれにも豚肉かポークエキスか豚の脂が入っているので断念した。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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