226事件を題材にした作品だ。
それほど歴史に詳しくはないが、この場合の暗殺未遂は戦略上決定的なミスだと言えるだろう。
その為、クーデターが成立しなかった様に思われる。
軍隊に限った事ではないが、頭がぐらつけば志気は下がるものだ。
そういう所が良く描かれていた様に思う。
国、時代を問わず、管理職にある人間は保身の為に部下に責任を負わせているものらしい。
情けない限りだ。
今日は最悪な一日だった。
ある程度覚悟はしていたが、120,000は多過ぎる。
それでも自分の仕事だけは定時に終えた。
その後、班内のフォローに回ったので、その分は超勤になった。
本来は逆であるべきはずだが、今週は出勤する度に必ず他の区をフォローしている。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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