キューブリックの作品だが、今回はあまり映像が綺麗ではない。
題材はベトナム戦争だ。
この戦争を描いた作品なら他にも観てきた。
残念ながら今回、目新しい発見は無い。
敢えて言うならば、ラストの行進の場面が強烈だった。
第二次大戦を扱った作品と、ベトナム戦争を扱った作品との違いは、倫理観の捉え方だと思う。
今日は酷い一日だった。
雨で郵便物の角が溶けているのを発見した時には驚いた。
あんな経験は初めてだ。
午前中、身体が冷えた為、胃病が悪化した。
午後が小雨で助かった。
そういえば昨晩、変わった夢をみた。
見知らぬ女に家族が惨殺されて、その後その女に追い掛けられるんだ。
しかも、出てきた家族も祖母以外は全員見覚えがないのだ。
揚げ句、何故か両親が拳銃持ってて、そいつをぶっ放すんだが、全く通じないんだ。
・・・不思議だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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