スピルバーグ初の劇場公開作品。
タイトルの上では、昨日観た「激突!」の続編という事になっているが、車が出て来る以外の共通点は無い。
今回は派手なカーチェイスも勿論無い。
基本的には、ほのぼのとした空気の中で物語が進行するが、結末はシュールだ。
子供を取り戻せた事はエピローグで分かるが、それは映像として現れて来ない。
その点で、アメリカの格差社会を彷彿とさせる。
今日は寒かった。
みぞれ混じりの雨が痛い。
このハプニングは面白い。
汗みず流して働いている感じがする。
一昨日から配達記録は廃止された。
特定記録は楽で良い。
書留と混ざらなければ・・・。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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