スタンリー・キューブリックの作品。
「アイズ ワイド シャット」以来、全作観ると決めていたが、ヒッチコックの消化にかまけて手付かずになっていた。
そろそろ観ても良い頃合いかと思う。
作品は67分と、やや短い。
題材は在り来りだ。
描き方が面白い。
55年の作品にしては画も綺麗だ。
2度も人違いをするなんて、マヌケなギャングだ。
今日は少しハードな一日だった(それでも定時で終わったが)。
数日前から「エヴァンゲリオン」を見始めて、今日、TV版を見終えた。
最後の2話を観て「そういう意味だったのか」と新ためて気付かされた。
あの頃は俺も中学生だったからな。当時としては、何の事だかサッパリだった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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