ヒッチコックの作品。
所謂、戦意高揚映画だろう。
ヒッチコックの作品には、こういった内容の物が他にもある。
面白い趣向だと感じたシーンもある事はあるが、全体としては微妙だ。
「信念と現実の間(はざま)」
人は、信念に基づいて生きるのが普通だと思っていたが・・・、間があるのが普通なのだろうか?
障害に遭遇した事ならあるが、いずれも外部的要因だったと思う。
今日は給料日だった。
年繁の影響のお陰で、とうとう手取り200,000の夢が叶った。
給与明細の数字を見て、しばし喜びに浸る。
家屋の壁を削った件だが、今日の配達中に訪問して、もう一度頭を下げてきた。
どうやら、総務の尽力で事故記録にはならずに済むらしい。
有り難い。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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