ヒッチコックの作品。
題名の意味はイマイチ分からなかったが、結末は予想外で面白い。
主要な登場人物が全員、何らかの嘘をついている。
観ていてそれが歯痒くなる。
子供を助ける父親の努力が涙ぐましい。
尤も、娘を持った父親は皆、こうなのかも知れないが。
昨日の続きだが、会計でいくらか足りなかったらしい。
両替の関係で、誰かが渡し間違いをしているだけなら問題ないが、もし、そうでなければ非常に残念な結果だ。
今日は結局、10頃には目が覚めてしまった。
時間が余ったので無駄にしてはいけないと思い、日中、ジブリライブラリーの「ラセターさん、ありがとう」を観た。
もう一度観たいかは微妙だが(何せ150分もあるので)、しかし意外に面白い内容だった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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