「ヒッチコック劇場」の第三集と第四集にはそれぞれボーナスエピソードが収録されている。
これはその作品。
狂信は「目を曇らせる」のではなく「視野を狭める」のだと思う。
だから、見えているはずのものが見えなくなる。
それが適切な思考を奪うのだろう。
「ひき逃げを見た」
今まで、裁判物もいくらか観てきたが、被告が弁護人を兼ねる映画はこれが初めてだ。
今日は親と一緒に収納ケースを買いに行った。
出来れば一人で行きたかったが、歩けば40分以上かかる。
ケースも大きい物なので、輸送手段が必要だった。
揚げ句に四輪の免許を持っていないときているから大変だ。
予めサイズを計算しておいたので部屋を狭くせずに済んだ。
これで160作分の置き場所を確保出来た。
後々、拡張可能なので安心だ。
次はCDの収納場所確保に向けて、第二次収納計画を策定しなければ・・・。
電車と徒歩だけの暮らしに満足してきたが、今回の様な状況では車も必要だと思い直してみたりもした一日だった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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