邦画。
映画撮影の舞台裏の舞台裏な話だ。
嫌いなので普段ゾンビ映画は観ない様にしているが、この作品は普通のゾンビ映画とはまた違った趣向の映画なので観る事にした。
髭面の監督が如何にも監督っぽくてハマリ役だ。
あれは「ラップ現象」という事で良いのだろうか?
成る程、車で待っていなかった辺りとか、良く観ると確かにアラが有るな。
不図思ったのだが、「ゾンビプレイ」というのは「有り」なのだろうか?
或る意味新しいと思うが?
映画製作の舞台裏を観られたのは大変良かった。
週に何日かは休肝日を入れる様にしているので少し酒に弱くなった気がする。
少なくとも二日酔いの頻度は上がっている。
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