レオナルド・ディカプリオが出演している。
高校生の悪女が金持ちの同級生の家に転がり込む話だ。
冒頭で「死ぬ時」の話しが有ったが、実際にそうなった。
少し前に気付いた事だが、大抵の映画には冒頭部分に伏線が有る。
俺はどちらかと言えば伏線の無い映画の方が好きだ。
少し強引な展開が目立つ気がする。
例えば、支払いを持たされている金持ち同級生が怪しま無かったのか?
とか、悪女が家に転がり込むのを金持ちの同級生の親がすんなり受け入れたのは何故か?
とか。
歳下の女性が万が一にも迫って来たら何か魂胆が無いか気を付け様と思う。
犬の忠誠心に付いては詳しく無いが、随分酷い犬も居たものだ。
2回観たがレオナルド・ディカプリオが何処に出ていたのか丸で分から無かった。
映画の収納場所が無くなりそうなので収納ケースを2つ増やそうかどうか迷っている。
増やした場合、一番上の段は脚立無しでは出し入れ出来なくなる。
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