メキシコ映画。
ルイス・ブニュエル監督の作品。
酔っ払った市電の関係者二人が廃車になる電車を盗み出して街を彷徨う話だ。
勤務時間中に酒を呑むとか、おおらかな時代だと思う。
小学生位の子供というのはどの国でも元気一杯だな。
ああ、「オオカミ少年」の老人版か。
多分、当時の社会問題等も織り交ぜていたんだろう。
共産主義と勘違いされたり、トウモロコシの買い占め、インフレ等が提起されている。
親にバゲットを買って来て貰ったので、今日の昼食はそれを食べる。
最近は、割と変な時間に寝ている。
その結果、夜中に目を覚まして勉強したり映画を観たりしている。
今日は夜中に酒が無くなったのでコンビニ迄買いに行った。
メロンチューハイが出ていたので買ってみた。
殆ど毎日同じ様な生活をしているので、そろそろ近況で書く事が無くなって来た。
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