東野圭吾原作の邦画のリメイクで、デヴィッド・ドゥカヴニーが出演している。
母娘が交通事故に遭って、死んだ母親の魂が娘に入ってしまう話だ。
雰囲気は出ていたが、今風の作品だと感じた。
今日は午後から雪が降った。
やる気が無いバイトの担当区に補助に入る事になって、そいつが組んだ物に転送する可き郵便が入っていたお陰で、体に雪が張り付く中を回収しに行く羽目になった。
性根の腐っている奴はどうしようも無い気がする。
会社の為にも班の為にもならないのだから辞めれはいいのに、と思った(この当時、この人とは心の対立があったが、今はその様な凝りは感じない)。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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