邦画。
今回は前回よりも複雑な話だ。
1975年に解散したマイナーなバンドが残した曲が、誰にどの様に影響したかを描いている。
原作を読んだ事は無いが、自然主義を意識しているのかも知れない。
昨日参加した労使の飲み会は、余り畏まった場では無かった。
仕事の話は殆ど出ず、専ら世間話だった。
その飲み会の後、労組の役員だけでラーメン屋に行った。
そこで分会長とちょっとした口論になった。
就職してから自粛する様にしていたが、またやってしまったという感じだ。
気を付けなければと思う。
地元の駅に着いた頃から本格的に雪が降り始めていた。
多少積もりそうだと思ったら、やっぱり積もっていた。
雪を見るのは好きだ。
癒される。
しかし、仕事柄、路面に迄積もらなくて良かったと思う。
日中「岸辺のふたり マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット作品集」を観た。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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