イギリス映画。
ヴェネチア国際映画祭で銀熊賞を受賞したジェームズ・アイヴォリー監督の作品。
同性愛の関係にあったパートナーが結婚して正常な世界に行ってしまって取り残された主人公が、別のパートナーを見出だす迄の話だ。
過去に観た同性愛関連の映画とはまた違った切り口の作品だ。
「眺めのいい部屋」でもそうだったが、結末の付け方が上手い。
誰の視点で観るかによって、全然違った内容になりそうだ。
今日は酷い一日だった。
平日の100,000超えは珍しい。
しかも苦手な区だった。
普段全く入らない地域なので相当な苦戦を強いられたが、それでも辛うじて定時で終わった。
以前Amazonで注文していた電子タバコが、実は共済の会議があった日に届いていた。
この2日間、吸引した時に明かりは点くが、煙は出ないは味はしないはで、可なり幻滅させられていた。
そこで、買ったばかりなので出来れば避けたかった事ではあるが、カートリッジを換えてみた。
お陰で納得だ。
どうやら最初に付けたカートリッジが悪かった様だ。
煙も出るし味もある。
病み付きになりそうだ。
明日は休みだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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