邦画。
余命宣告を受けた妻と、それを支える家族の話。
コントを見ている様で、可なり特徴的だ。
何処に違和感が有るのかと思ったら、全ての登場人物のテンションが異様に高いのだ。
恐らく、これは映画としての演技では無く、舞台の演技だろう。
しかしそれでも純粋に映画のドラマとして見せているのだから、これは凄い。
今日も2時間の時間休で帰った。
帰りにスーパーで魚と食パンを買った。
これで退院迄は持つだろう。
明日は休みだ。
家事をしながらだと何時もと気の張り方が違う。
たかが3連勤だというのに異常に疲れた。
来年度から年休を時間休として使えるのは5日分が限度となるらしい。
大変困る。
尤も、自分が現在、何日分を消費しているかなんて、年度の終わりにならないと計算しないが・・・。
最大限無造作に無視するとしよう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する