カンヌで新人監督作品賞を受賞した作品。
ドラッグをやりながら、ひたすらバイクを走らせる映画だ。
「本当に自由な奴を見るのが恐い」
分かる様な気もする。
ただ、どんなに自由な生き方をしてみても何かに縛られてはいるものだ。
因みに、ドラッグでラリっている場面は、演技ではなく実際にラリっていたらしい。
今更だが、ヒッピーが何なのか分からない。
今度、ヒッピー映画を探してみようかと思っている。
月曜日は物数が多いかわりに人がいるが、今日はタウンメール(ビラ)の全戸配布もやったので大変だった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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