アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
数学者の主人公が、自分が分裂症だという事に気付く話だ。
「定期刊行物の記事から或る種のパターンを識別しようとしてる。」
この作業は多分、俺が11月下旬〜12月上旬にしていた事と難易度は違えど同じだ。
しかし幸いな事に、俺には歳を取らない友人はいない。
見た夢とその後に発表されたニュースの内容を照合すると、何時も大体「これ」という物が見付かるのに、3月8日に見た二つ目の夢だけ、まだ「これ」といった物が何も見付かっていない。
メモだけ残しておく。
高校(入口)
M(同年輩では無い)
仲直りを申込む
事務所
4種類のお菓子(和菓子が2種類、洋菓子が2種類)
組み立て済みの模型
親戚
携帯電話
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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