フリッツ・ラング監督の作品。
冤罪が確定した男が誤って神父を撃ち殺してしまい、身重の妻と共に逃亡する話だ。
待つのを邪魔しようとするので昨日から会社を休んでいる。
今日は親の進言で診断書を貰いに病院へ行った。
帰ったのが14時30分頃で、普通に考えれば政府関係からお迎えが来る筈なのだが、もし来なかったら困るので聖職からお迎えが来る事も念頭に置いて修道院やら神父と牧師の定義に付いて調べた。
一眠りして携帯でニュースを見ると、キリスト生誕協会で宗派争いに寄る暴動が起こったと在る。
事が起こったのが9時18分、記事が出回ったのが18時17分。
結構前からニュースはチェックする事にしているが、この手の記事が出るのは珍しい。
やはり偶然とは思え無い。
偶然で無いとすれば、地球を1/4周した場所での出来事を約5時間後に物理的な情報元無しで探知していた事になる。
昨日の朝から殆んど何も食べずに待ち続けている。
何れにしてもお迎えが来なければ、一月後位には栄養失調か何かで天に召されている事だろう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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