オリバー・ストーン監督の作品。
「ウォール街」の続編だ。
買った時にはリメイク版だと思っていたが、パッケージを見て続編だと気付いた。
慌てて「ウォール街」を買って先日観た次第だ。
前作の登場人物が何人か出ている。
前作の主人公が悪に染まっていたのがショックだ。
今回は動きが多かった。
見所としては前作で悪役だったゴードン・ゲッコーが改心する場面だろう。
しかし、それに続く仲直りの場面は即物的で疑問の余地があった。
昼を過ぎると肺の調子が悪くなる事に気付いた。
発作ではないが、何だか息苦しい。
それに対して朝と夜の状態はマシになっている。
それで思い出したが、この間病院で貰った喘息の薬の吸引方法を誤っていた事に昨日気付いた。
どうもメモリの減りが速いと思ったら、どうやら1回辺りの吸引量が通常の3倍になっていた様だ。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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