フランシス・F・コッポラ監督の作品。
主人公が故障した敵国の宇宙船を助ける話だ。
古い映画、しかもSFなので映像は稚拙だ。
しかし懐かしさを感じる画になっていると思う。
二人の博士と大統領の顔が似過ぎている。
何で宇宙船の中でスーツを着てるんだろうか?
・・・謎だ。
責任を丸投げされたポールが可哀想だ。
あの宇宙生物は本編と直接絡んでいないが、登場させる意味が有ったのかは甚だ疑問だ。
兄がコロナになった事が一昨日発覚した。
自宅療養になったらしく家に居る。
移ると事業所の人達に迷惑が掛かるので、コロナの検査薬を買えるだけ買った。
これから暫くの間、出勤する日は毎日検査して、異常が無いか確かめてから会社に行く事にする。
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