地球から遠く離れた惑星に墜落した宇宙飛行士達が、その星で文明を築いている猿に捕まる話だ。
映画だから良い様なものの、水も飲まずに荒野をさ迷うのは自殺行為に思える。
しかし地球はこう見ると広い。
奇妙な景色が沢山だ。
そう言えば、知的生命体が居る事が明らかになった後で装備品を置いて泳ぎに行くのは迂闊だと思う。
「信仰と正しい科学とは矛盾せん」
この言葉には同感だが、事実から目を背けるというのであれば、信仰心というのも考えものだ。
神が悪いのでは無く、不完全な人間が作った教会等の組織に問題が有る訳だが・・・。
最初に見たのは子供の時だが、最後の場面が衝撃的だったのを覚えている。
会社は12日からお盆休みに入るので、11日か12日に一人で焼き肉にでも行こうかと思っている。
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