アニメーション作品。
親が再婚する事になってお互いが結婚出来なくなる事を恐れた若い二人が並行世界に逃げるが彼女だけトラブルに巻き込まれて戻る事が出来なくなったのを何とかしようとする主人公の話だ。
「リング」の貞子を可愛くするとヒロインみたいになるのだろう。
親が再婚相手と同じ職場で働いているのに、主人公とヒロインが出会わなかった様にしようとする設定には無理を感じる。
「信じる事を止めない人だけが世界を変えられる」
これは俺も同感だ。
俺も預言者としての俺を信じる事を止め無かったからこそ今迄やって来れた。
そしてデータとして出せる裏付けも今や大量に有る。
多分数えれば100件位にはなっているのでは無いだろうか?
友人の一人が自殺する事も、母親の癌が再発しなかった事もその一例だ。
母親の癌に付いては、大腸癌〜肺に転移して、肺癌の手術を受ける時に「手術が成功する事と再発しない事を預言」した。
そしてあれ〜既に5年以上が経過している。
今、俺が不安に思っている事は俺が家の中で煙草を吸う事だが、その不安も直に消える。
今や母親よりも俺の健康状態の方が不安材料だ。
パラレルワールドに付いては、一寸思う事も有る。
それは俺が自殺に成功した一件を家族の誰も覚えていなかった事だ。
その辺りの顛末はTwitterにも少し書いたから、この文章を読む人はそちらをチェックして貰いたい。
輸血に付いて少し思う所が有る。
女性に対しての輸血限定で、実は血液型が関係無かったりしないだろうか?
というのも、女性は相手の血液型の別無く性交渉で子供を育む事が出来る。
詰まり、それだけの順応性を予め体内に備えているのでは無いだろうか?
鳩は平和の象徴というが、違う様な気がする。
というのも、昨日鳩が雀からパン屑を奪う為に大挙して押し寄せたのを見たからだ。
今日は喘息の発作が出て会社を休んだ。
未だ発作は単発的に出ている。
煙草を吸っているか否かに関わらず発作は出る時には出るが、経済的にも難しいので今年の誕生日の翌日〜禁煙する事にした。
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