テレンス・マリック監督の作品。
国際結婚した夫婦が破綻する話だ。
この監督の作品は大体、導入部分か結末部分に美しい映像と独白が入るのが特徴だが、この作品ではそれが全編に渡って繰り広げられている感じだ。
親父が愛に付いて語る場面が有る。
第一に人間の愛、第二に神の愛と言っているが、逆では無いのかと思う。
この女友達は恐らく悪人だ。
毒を吹き込んでいる。
この手の人間は自分は安全圏に居る癖に他人に悪事を唆す。
今日は休肝日にした。
Amazonで注文していた映画収納用ケース2つが届いた。
これで後200作程収納が可能になった事になる。
地震が起きた時に落ちて来ない様にストッパーも取り付けた。
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