ロシア映画。
チェルノブイリ原発事故の犠牲を最小限に食い留める為に奔走する消防士の話だ。
このチェルノブイリ原発事故だが、俺の1歳の誕生日に起きた。
なので不思議な縁を感じている。
登場人物とかはフィクションらしいので、何処迄信憑性が有るのかは疑問だ。
会議の途中に煙草を吸ってから要点を纏める辺りは日本にも会い通じるものが有る様に感じた。
子供の為に命を投げ出す親、その心情が今の俺には分からない。
汚染水の中に飛び込むとか、今考えたら恐ろし過ぎだ。
昨夜19時頃に寝て、今朝3時頃に起きて勉強していた。
今日は雨が降っている。
室内で雨音を聞くのは嫌いじゃない。
クリスマスのチキンをどうする可きか悩んでいる。
矢張りイズミヤの食品売場で買う可きか・・。
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