河井継之助に付いての映画だ。
この人に付いては詳しい事を知らないので勉強になる。
昔は徳川慶喜は「悪い奴」みたいなレッテルを貼られている様に感じていた。
「青天を衝け」でもそうだったが、そういったレッテルが剥がされていく様な感覚を覚える。
「新選組!!」の時とは大違いだ。
徳川慶喜は「偽悪者」だったのかも知れない。
「愛するという事は、お互いに顔を見合う事では無く、一緒に同じ方向を見る事なんだって」
一緒に同じ方向を見てくれそうな人には、嘗て一度だけ会った様な気がする。
だが、その人と一緒にいる事は出来なかった。
残念無念である。
今使っているポータブルBlu-rayプレイヤーなのだが、Blu-rayの再生が出来なくなった。
修理に出す事も考えねばならないかも知れない。
なので今朝、Amazonで買い替える事をにした。
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