アニメーション。
細田守監督の作品。
母の死を切っ掛けに素顔を隠してでしか歌えなくなった少女が再び歌える様になる話だ。
「サマーウォーズ」みたいに仮想空間を題材にしている。
「美女と野獣」に近いものを感じる。
俺の祖父母はどちらも違うから、幼い頃より田舎に強い憧れを持っている。
東京とか大阪より、四国の田舎の方に住んでみたい願望がある。
母親の死に対するネットでの誹謗中傷が酷い。
因みに、俺はネットで事件や事故のニュースは気分が暗くなるので何年も前から見ない事にしている。
所々に伏線がある。
最近の映画は伏線とその回収ばかりな気がする。
もっと成り行きに任せる様な映画を観たい。
平定したのは何よりだが、えらく失礼な女子達であった。
俺の父親は母親へのDVが有った。
俺には直接的な暴力は1度だけだったが「何時殺されるか」と何時も冷冷しながら子供時代を過ごした記憶がある。
非常に慕っていた従業員が5月1日付けで退職してしまったのでとても寂しい。
そう言えば、今更だがラップ現象は未だに続いている。
季節とかは関係無いみたいだ。
慣れっ子になってしまっているので「ああ、また鳴っているな〜」位にしか感じなくなっている。
これが「平常性バイアス(?)」というやつだろうか?
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