ブラッド・ピットが出演している。
明かりの下では3日しか生きられない男が日の光りの下で短い生涯を本当の意味で生き様とする話だ。
子犬が可愛い。
今の住宅ではペットを飼えない。
金銭的な事情から言っても無理なのだが、犬を飼いたいとは常々思っていた所ではある。
出来ればシベリアンハスキーか柴犬を飼いたいと無理だとは思いつつ考えてはいる。
この映画にも出て来るのだが、洋画の中に日本という言葉や日本に関連する物が出て来たりすると何故だか嬉しくなる。
俺は普通である事を求め在り来たりな人生を送ろうと努めて来た。
確か小学2年生の頃の夢はサラリーマンになる事だったと思う。
しかし、凡用である事を求めて生きて来た筈の俺は何の因果か知らないが色んな意味で平凡とは掛け離れた者になってしまったみたいだ。
禁煙する男が出て来る。
俺も禁煙しなくてはならないのだが、中々上手く行かない。
恐らく何処かにはけ口を求めているからだろう。
今年の誕生日か、その翌日位を目標にしようかと考えている。
全身黒ずくめの男の何処に惹かれるんだろう?
実に不思議だ。
謎めいている所に魅力を感じるのだろうか?
主人公が愛しの女性に初めて素顔を見せた時、嘘をつくのだが、その必要が有ったのかは謎だ。
そしてその女性は左手の薬指に指輪をしている訳だが、旦那がいるのかどうなのかその辺りも語れる事は無かった。
車とかバイクとかで走っている場面が割と多いけど、臨場感が有って撮り方が上手いと感じた。
先週の月曜日から職場に復帰している。
病み上がりで体力が落ちきっているので少し歩いただけでフラついたりするので今月中は基本的に早退する事を前提にしてリハビリの積もりで通わせてもらっている。
そう言えば、同僚や上司の何人かは俺の今回の病気に付いて心配してくれていた様で、それは大変嬉しい。
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