■普天間の固定化回避=「沖縄負担軽減に資する」―安倍首相
(時事通信社 - 10月02日 17:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3078855
安倍晋三首相は2日の参院本会議で、米軍普 天間飛行場(沖縄県宜野湾市)について「固定 化は絶対避けなければならない。これが大前提 で、政府と地元の共通認識だ」と述べた。普天 間移設問題が最大の争点となる11月の沖縄県 知事選の結果にかかわらず、同県名護市辺野古 への移設計画を着実に進める方針を示したもの だ。
首相は辺野古移設について「沖縄の負担軽減 に十分資する」と指摘。その理由として、(1)移 設後は米軍の一部機能が本土に移転される(2)米 軍機の飛行経路が主として海上に移ることで騒 音被害が軽減される(3)米軍機に不測の事態があ っても地上の安全性は確保される―ことを挙げ た。共産党の山下芳生書記局長への答弁。
(環境問題がどうなっているのか気になる。
アメリカ軍を他国に振り分ける案がどの程度進んでいるのか情報が欲しい所では有る。
北方領土が変換された場合、北方領土には自衛隊やアメリカ軍基地は置かないで貰いたい。
アメリカ軍人の民間人に対する性的暴行に付いてはきちんと取り締まって貰いたい。
その他は記事の内容通り。
※この文章に他意は無い。)
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